先輩たちの声

17歳 男

僕は中学卒業のときに高校では塾は必要ないと思い、通塾しませんでした。
それが大きな間違いだったと今になって後悔しています。
中学生の頃は、数学には自信があり、高校でも大丈夫だろうと思っていましたが、全く違っていました。内容が難しくなっただけでなく、進度も速いのです。気が付くと苦手な単元ばかりがかなり多くなってしまいました。
英語も勉強の仕方を変えなくてはなりません。教科書の全文暗記は必須なばかりか、高い語彙力が要求され、文法的にも中学とは比較にならないほど高度になってきています。このままではと思い、再び進光ゼミナールで勉強を始めました。そして、苦手単元がどんどん減ってきたことで、また新たに自信を取り戻しつつあります。
これから通知表の評定平均を上げ、指定校推薦枠に入れるように、また、一般受験も見据えて頑張っていきたいと思っています。
僕自身の経験から、高校の勉強を甘く見ないで欲しいことを皆さんに伝えたいです。やはり、根気強く勉強している人は強い!!勉強のコツをつかんでる人は強い!!と感じます。皆さんも目標を持って頑張って下さい。

18歳 女

私は中学2年生のときから進光ゼミナールで学び、高校、大学と2回の受験に成功しました。この受験を経験して思うことは“自分ひとりで戦ってのではない”ということです。やっていく中で不安やあせりが出てきたことは2度や3度ではありませんでした。そんなとき、勉強の方向性を教えてくれたのが進光ゼミナールの先生方でした。データに裏づけされたアドバイスのおかげで不安やあせりから解放されました。このような心理面でのサポートがあり、晴れて大学生になることが出来ました。皆さんも頑張って下さい。“継続は力なり”ですよ。